欲しい物 Bluetoothスピーカー

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 最近の我が家のブームは、YouTube のエクササイズ動画を見ながら、エクササイズに励むことです。

一つ問題がありまして、TVで YouTube の動画を流す為、その間は TVが使えないという事です。

 

 そこで私は、家族にあまり稼働していない iPad2 で YouTube の動画を流したらどうか?と提案してみました。

ただし、iPad で再生すると、音楽に迫力が足りないかもなぁという懸念点がありました。

 

 そこで浮かんだのが、コンパクトで、音が良さそうな、安い Bluetoothスピーカーを購入して使うというアイデアです。

YouTube のエクササイズの用途以外にも、普通に音楽再生に活用できます。

 

 ちょっと調べてみると、最近の Bluetooth スピーカーは防水性能が高く、お風呂場での使用も問題ないみたいです。

 

 1万円しない金額で、いろいろあるみたいなので、購入して見ようと思っています。

 

家庭や屋内の楽しい過ごし方を見つけたい

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 最近、新型コロナウィルスの感染拡大の影響で、あまり外出しづらい状況が続いています。せっかく桜の花が満開なのに、ちょっともったいないなぁという気がします。

 

 そこで、私は外出しなくても、家の中で楽しめる事を探し始めました。

まず私は、「Kindle Unlimited」を再開しました。

 

 

 月額1,000円弱と電子BOOKとしては若干高めとなりますが、老舗だけあって楽しめるコンテンツが豊富だと思います。

私の場合は、マンガかグラビア写真集を見まくるという使い方がメインです。

 

 実用的な本も多数取り揃えているので、なかなか便利だと思います。

iPad 関連の情報誌や、最近iPadmini に入れた「CLIP STUDIO」の使い方に関する本なども探してみたいと思います。

 

 それから、Twitter で「運動不足解消の為に、トランポリンを購入しました」とツイートしている方を見かけたのですが、とっても良いアイデアだなと思います。

 

 運動不足であればジョギングや、ウォーキングでもいいと思いますが、トランポリンがあれば、庭などで手軽に全身運動が楽しめますので、私もトランポリンを購入して試してみようと思います。

 また、良いアイデアなど見つけたら、投稿したいと思います。

【 Maker Faire Kyoto 2020 】開催中止のメールが届きました(泣)

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 先日、3/26(木)に Maker Faire 事務局より、

「国内外で新型コロナウィルス(COVID-19)の感染拡大が続いており、 現時点で収束の見通しが立っていないことから、来場者、出展者、関係者の安全を第一に考え、「Maker Faire Kyoto 2020」の開催中止を決定いたしました。」

とのメールが届きました。

 

 オリンピックの延期も決定した中、当然の対応だと思いますが、楽しみにしていたので残念です。

 

 一方で、開催まで1ヶ月と迫って来た中で「準備が間に合うかな?」と不安でもあった為、ホッとしている面もあります。

来年の開催に向けて、着々と準備をして行こうと思います。

 

新コントローラの中身

[写真] 製作中の新コントローラの中身

ネットカフェのお得な料金

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面白いマンガが読みたいなぁと思い、以前に YouTube で岡田斗司夫さんが面白いSFマンガを紹介していた動画を上げていた事を思い出し、見返してみました。

 

 

それで、こちらの動画で紹介されていた「砲神エグザクソン」というマンガを読むことにしました。

 

まず、お金をかけずに手軽に読む方法として、ネットカフェで読む方法を思いつきました。

 

よく利用しているネットカフェは、その店舗に置いてあるコミックをインターネットから調べる事ができます。

チェックするとそのマンガが置いてあることが分かったので、早速行ってみることにしました。

 

そのネットカフェに着いて検索で表示されていた、そのマンガが置いてある棚を探してみました。

が、いくら探してもありませんでした。

よく考えると、こちらのネットカフェを利用している方が全巻を席に持って行って、読んでいるのかもしれません。

 

こちらのお店は、オープンシートという席と、個室みたいなブースの2種類があって、本日は、オープンシートで3時間コースの利用を考えていました。

もし、その目的の本が読めない場合、さっさと帰ろうかな?と考えました。

 

そこで、はた?と困ったのが、現在料金がいくらなのか?という事です。

 

3時間コースで、591円 となっていたのですが、現時点で、既にその位の金額になっているのであれば、3時間楽しんだ方がお得だなと思ったのです。

計算するのが面倒臭かったので、結局、3時間利用する事にしました。

 

さて、3時間利用した結果の料金は、なんと、760円かかりました!

え、591円+税で、そんなに行く?と思ったら、土日祝は、+100円+税が加算されるとの事でした!

 

そこで、考えたのですが、次回の利用を考えて、3時間までの、そのお店の滞在時間と料金を計算してみました。

それが、下に示した表になります。

 

この表で行くと、オープンシートの場合は 80分、その他の席は、110分を超えた場合は、3時間まで利用した方が良いという事がわかりました。

 

本日の場合、1時間程度で無いことに気づいていたので、その時に帰ったら 552円で済んでいた様です。

 

次回から、この表を見て、利用時間を考えたいと思います。

 

■ オープンシート

基本時間 基本料金
30 210+税

■ その他ブース

基本時間 基本料金
30 264+税

 

追加時間(分) 追加料金
10 64

 

追加時間(分) 追加料金
10 84

 

時間 平日料金 休日料金
30 231 341
40 301 411
50 371 481
60 442 552
70 512 622
80 583 693
180 650 760


平日料金、休日料金は、
税込の金額です。

 

時間 平日料金 休日料金
30 290 400
40 380 490
50 470 580
60 561 671
70 651 761
80 741 851
90 831 941
100 921 1,031
110 1,012 1,122
180 1,090 1,200

【 Maker Faire Kyoto 2020 】出展の承認メールが届きました!

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 先日、まだ届かないと投稿していた出展の承認メールですが、メールの配信最終日の本日、2/28 に出展の承認メールが届きました!

 

 届いたメールの本文に、

  「 本メールを持ちまして、PAPIPON.COM 様の出展を承認いたします。」

と記載されています!

 

 ただ、先日の投稿で予想していた通り、 新型コロナウィルスの感染拡大に伴い、止むを得ず中止になる可能性についても言及されていました。

 

まぁ、先の事はどうなるか分からないので、出展に向けて準備を着々と進めて行こうと思います。

 

まだ、出展の正式メールが届かない...。

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 「Maker Faire Kyoto 2020」の出展に応募したと先日お伝えしましたが、

Twitter 上で Make:Japan の公式アカウント(@make_jp)より

 「2/6(木)13時までにお申し込みいただいた方々は、ご出展いただけることとなりました。

  正式な出展承認メールは少々お待ちください。」

と投稿があった事も、お伝え済です。

 

 それで、正式な出展承認メールをお待ちしているのですが、実は、まだ届いていません。

応募時の自動応答メールには、2/28 までには全員に返信すると書いてありました。

 

 もしかして、新型コロナウィルスの関係で開催自体をどうするか迷っているとか...?

 

 確かに、今の状況からは、この先どれ程感染が広まるのか、イベントの開催時期の頃には収束しているのか、

全く予想できない状況です。

 

あと、2日ですが、期待を胸に待ちたいと思います。

 

イラスト描いて投稿するよ!

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今月の1日に、3か月以内に 50個 記事を書くぞ!と目標を決めて始めたこのブログですが、まだ記事が10個そこそこしかありません!

「このままでは、ヤバイぞ!」

と思うのですが、ちょっと考えている秘策があります。

 

それは、「イラストを描いて記事として投稿する!」という作戦です。

 


文章をいろいろ考えながら打つと、結構時間がかかったりすので、

ちょっとした落書きみたいなイラストを織り交ぜて投稿するのも楽しいかもと思います。

それに、ブログって、絵とか写真があった方が楽しいですもんね?

 

投稿するイラストのレベルが上達していけたらいいなと思います。

 

下のイラストは、先日ペン先の比較で描いたイラストをトレースして、色を付けてみました。

また、違ったイラストを描いて、投稿しますね。

 

papipon_1Gou

 

【検証】ペン先を替えてイラスト描いて比較してみました!

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先日、Apple  pencil を快適に使用する為に、ソフトタッチのペン先を購入したとお伝えしました。

その時、ペン先を替えて何か描いて、比較してみようかなとお伝えしました。

 

それが、今回の投稿です。

 

ソフトタッチペン先 純正ペン先

如何でしょうか。

 

私の中の感想としては、

「書き味は一緒だね…。変わってないね〜。」

でした!

 

「画面をタッチした時の感触が違う!」

とか言ってましたけど、多分、気のせいです…。

 

ちなみにイラストは、私のサイトのキャラクター「PAPIPON 1号」です。

最初にソフトタッチのペン先を使って丁寧に描いた 1号の方がカワイく描けたと思います。

同じ絵を2回描くのって、結構面倒いですね。

 

 

ところで、ペン先を買い替えた事を後悔してるかって?

いいえ、そんな事はありません。

ペン先は消耗品ですので、いずれ交換しなくてはなりません。

ちょっと早く買っただけです。

 

ここで、新たな迷いが出て来ました。

もっと、ソフトタッチなペン先を探して試すか、ペーパーライクな保護フィルムに替えるか?

 

今は、もう1個くらい、違うペン先を試してみても良いかな?と考えています。

 

欲しいもの:YAMAHA ショルダーキーボード SHS-500

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「TM NETWORK」のコピーをしていた私

私は、今年50になる おっさんですが、学生の頃は、あの小室哲哉大先生率いる「TM NETWORK」のコピーバンドをやっていました。80年代の終わりの頃の話です。

 

当時はバンドブームであったり、ユーロビートが大流行の頃でもありました。

私も「TM NETWORK」のダンサンブルな側面に魅かれ、コピーバンドをやるほどの大ファンとなっていました。

 

当時はまだ「打ち込み」という言葉は一般的では無い時代でしたが、「TM NETWORK」の曲をコピーする為に、日々、音楽用シーケンサで「打ち込み」をしていました。

 

私のヒーローだった小室哲哉大先生

当時の私のヒーローは、「TM NETWORK」のキーボード担当で、リーダーである、小室哲哉大先生その人でした!

まだ、小室大先生がいろいろなアーティストに作曲した曲が大ヒットし、日本中を席捲した「小室ブーム」と呼ばれる時代になるちょっと前の頃です。

小室大先生は、ソロ活動の際に、YAMAHA の KX-5 というショルダーキーボードを使って演奏し、とてもカッコ良かったんです!

どれほど、憧れたものか...!

 

当然ですが、私も、その YAMAHA の KX-5 を購入していました!(自分のバンドのライブで使用した記憶は無いですが...。)

ちなみに、今はもう手元にはありません。

 

 

カッコカワイイ、ショルダーキーボード見つけちゃった!

そんな私なので、ショルダーキーボードに関しては、ある程度チェックして来たつもりでした。

1、2年くらい前か、YAMAHA から出たボーカロイドのショルダーキーボードを店頭で見た時も、ちょっと「おっ!」となったのですが、ボーカロイド自体にさほど興味が無かったので、そのまま忘れていました。

 

ボーカロイドを全面に押し出していた、そのルックスもちょっと引っかかっていました。

「そこまでボカロ好きでは無いしな。普通にカッコいいショルダーキーボードを出してくれたらいいのにな...。」

と感じていました。

 

ところが、つい先日、近くのショッピングモールの楽器屋さんで、この YAMAHA のショルダーキーボードの別モデル SHS-300BU を見つけてしまいました!

【新商品】ヤマハ ショルダーキーボード 37鍵盤 sonogenic(ソノジェニック) ブルー SHS-300BU

 

「あれ!? 何このかわいいやつ? なんで、今まで俺の目に触れなかったんだ!?」

調べると、もう出してから1年近く経つようです。

でも、とにかく出会っちゃったんです。

 

このショルダーキーボードの推しポイント

 

「TM NETWORK」のコピーをしていた私は、楽器を購入するポイントが2点あります。

 ポイント1.ライブで活用できるか?

 ポイント2.打ち込みで使用できるか?

 

今回、私が「欲しい〜!」と思ったこの YAMAHA のショルダーキーボード「SHS-500 / SHS-300」ですが、上記の2点をクリアしています。

 

 ポイント1. のライブで活用できるか?の観点では、

  (1). 本体に音源とスピーカーが内蔵されている。

  (2). 軽くて持ち運びが楽ちん

  (3). 電池で動作可能

 

最近はそうでも無いですが、昔のシンセサイザーは、やたらと重かったです。

持ち運びするのも大変でした。

 

こちらのショルダーキーボードですが、乾電池で動いて、音も出せるので、アコースティックギター感覚で持ち運んで演奏を楽しむことができます

その気があれば、路上ライブもできるかもですね(流石にアンプが必要ですね)。

 

ヤマハ ショルダーキーボード 37鍵盤 sonogenic(ソノジェニック) ブラック SHS-500B

 

マスターキーボードとして使えます

ポイント2. の打ち込みで使えるかどうかは、MIDI端子があるかどうか?という事になります。

SHS-500 は MIDI端子が付いています

最近は、PC とは USBで繋ぐ事が多いと思いますが、楽器間の接続には標準的な MIDI がまだまだ現役なのかな?と思います。

 

私の場合、昔使用していた音楽用シーケンサ QX-3 と接続して使用したいので、MIDI 端子があって MIDIケーブルで接続できることが重要なポイントとなるのです。

「ワイヤレスBluetooth MIDI接続 」という機能もあるみたいで、もしかしたら、iPhone のアプリのシーケンスソフトなどとワイヤレスで接続できるのかもしれません(未確認)。

 

とにかく私は買う!

と妻に宣言しました。

その為、取り敢えずオークションで、あと4万円程稼いだら買おうと思います。

 

買って、レビューできるように頑張りたいと思います。

 

iPad mini で ApplePencil を快適に使用するために買った物

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去年の12月に、前から欲しかった「iPad mini」を購入しました。

最近、ヤフオクを再開した理由も、「iPad mini」の購入資金を得る目的がきっかけでした。

 

実は私は、まぁまぁの Apple製品ユーザーで、iPhone は今使っている iPhone7 Plusで 4台目で、iPad2 も8年以上使っています。

そんな Apple製品好きな私ですが、iPhone や iPad を購入した際に、必ず購入するものがあります。

 

それは、画面を保護する保護フィルムです。

 

今回、iPad mini を購入した際にも、Amazon で保護フィルムを購入しました。

購入したのは、「Nimaso iPad mini 2019 / iPad mini5 / iPad mini4 用 フィルム 強化ガラス 液晶保護フィルム」という製品でした。

 

いつも保護フィルムを貼り付ける際の、私の最大の心配事は、

「ゴミが付着したり、気泡が入ったりせず、ズレずに上手に貼れるかなー?」

ということです。

 

今回購入したこちらの製品は、

 ・ホコリ対策として、「ウエストワイプとクロス、埃除去シール 」が付属。

 ・貼り付け時のズレ対策として、「専用貼り付けガイド枠」というプラスティックの枠が付属。

という万全の対策を施しています。

そのお陰で、今回は、ゴミも気泡も入らず、ズレずにキレイに貼ることができました

保護フィルム自体も強化ガラスで頑丈そうで、表面もつるつるして手触りも良く、大変満足の行く結果となりました。

 

今回の「iPad mini」の購入には、

「Apple Pencil を使用してイラストなど描いてみたい!」

という最大の目的があり、もちろん Apple Pencil も一緒に購入しました。

 

Apple Pencil の使用感は最高で、「ほんとに買って良かった!」と満足した買い物でした。

 

 

なのですが...。あの、大満足な保護フィルムに関して以外な弱点が発見されたのです。

「今回の保護フィルム、つるつるで最高だけど、Apple Pencil もすべって若干書きにくいかも...。」

と感じる様になりました。

なんと、こちらの保護フィルムの長所が、逆に、短所となってしまったのです!

 

そこで、思い出したのがペーパーライクの保護フィルムの存在です。

雑誌とかでも薦められていたのを後で思い出しました。

このペーパーライクの保護フィルムですが、その名の通り、紙に書くような書き味で描く事ができるそうです。

 

「ペーパーライクの保護フィルムに貼り直そうかなぁ。」

 

と悩んだのですが、今回購入した保護フィルムに満足していますし、逆に貼り直しに失敗するかもしれません。

 

それからネットでいろいろ見ていくと、ペーパーライク保護フィルムの難点として、画面が若干見にくくなる事が書いてありました。

 

「ええーっ!! 今キレイに見れているのに、見にくくなるのは嫌だなぁ。」

と思い、何か代替案は無いかと調べたところ、「Apple Pencil の先端を取り換える」

という手がある事が分かりました。

 

そこで、今回、下の製品を購入しました。

今回、購入した製品は、「ApplePencil ApplePencil2用 替え芯(ソフトタッチ 3個セット) BM-APRPSIN」になります。

 

替え芯(ソフトタッチ)

 

Apple Pencil の先端は簡単に交換できる様になっており、今回購入した先端(替え芯)の交換もめちゃ簡単でした。

今回の先端部分は、ソフトタッチになっていて、純正の先端の状態だと、画面に Pen先を付けたとき、

「カッ、カッ」

硬い物が当たった音がする感じがあるのですが、こちらの先端に換えたところ、その音の感じがなくなって、滑る感じも抑えられた感じがします。

 

まだ、換えたところですので、これからじっくり確認して行こうと思うのですが、こういう代替案があるよという事をお伝えしたかったので、記事にしてみました。

現在の心境としては、保護フィルムを貼り替えるよりも、こちらの製品を買ってみて良かったと感じています。

 

また、純正の先端と、ソフトタッチの先端と描き比べなどを記事にしても面白いかもと思っています。

 

ApplePencil ApplePencil2用 替え芯 (ソフトタッチ 3個セット) BM-APRPSIN